蜷川幸雄/YUKIO NINAGAWA

(株)ニナガワカンパニー設立の目的

他の芸術ジャンルと異なり、演劇作品は記録・継承が課題で、誰がどんな形で上演していたかすら、時とともに散逸し、歴史の中に埋もれてしまう。
そこで、故人の想いに適う形で作品達が今後も生き続けるよう、専門家の助力も得つつ、蜷川幸雄の作品記録の承継、著作権、肖像権及び商標権の管理をおこなうために、ニナガワカンパニーは遺族により設立されました。

設立年月日:2016年7月
代表:蜷川宏子

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プロフィール

1935年10月15日、埼玉県川口市生まれ。
1955年に劇団青俳に入団し、1968年に劇団現代人劇場を設立。1969年『真情あふるる軽薄さ』で演出 家デビュー。1972年 演劇集団「櫻社」を結成、1974年同劇団を解散後、『ロミオとジュリエット』で大劇場 へ進出。以後、日本を代表する演出家として、国内外の現代劇からシェイクスピア、ギリシャ悲劇など、幅 広い作品を世に送り出す。また、1983年にギリシャ・ローマで公演した『王女メディア』を機に、毎年海外 公演を行い、その活動は海外でも注目され、高い評価を得た。1988年『近松心中物語』第38回 芸術選 奨文部大臣賞をはじめ数々の賞を受賞。ロンドングローブ座のアーティスティックディレクターの一人でも あった。2006年に彩の国埼玉芸術劇場で、55歳以上の演劇集団「さいたまゴールド・シアター」を発足。
2009年には若手俳優の育成プロジェクトとして「さいたまネクスト・シアター」を開始。
2016年5月12日 肺炎による多臓器不全のため永眠。享年80歳。

主な受賞歴

  1. 1979年菊田一夫演劇賞
  2. 1981年芸術祭大賞
  3. 1986年テアトロ演劇賞
  4. 1988年芸術選奨文部大臣賞
  5. 1992年英国エディンバラ大学・名誉博士号
  6. 1996年読売演劇大賞 最優秀演出家賞
  7. 1998年彩の国さいたま芸術劇場「彩の国シェイクスピア・シリーズ」芸術監督に就任
  8. 1999年松尾芸能賞
  9. 1999年朝日賞
  10. 1999年毎日芸術賞
  11. 1999年Bunkamuraシアターコクーン芸術監督に就任
  12. 2000年紀伊國屋演劇賞 個人賞
  13. 2000年読売演劇大賞 大賞、最優秀作品賞、最優秀演出家賞
  14. 2001年紫綬褒章
  15. 2002年英国名誉大栄勲章第三位(CBE)
  16. 2003年朝日舞台芸術賞 グランプリ
  17. 2004年文化功労者に選ばれる
  18. 2005年ウォルポール・メダル(英国の経済と文化に功績のあった人に贈られる)
  19. 2005年菊池寛賞
  20. 2005年朝日舞台芸術特別大賞
  21. 2005年読売演劇大賞 大賞、最優秀演出家賞
  22. 2006年彩の国さいたま芸術劇場 芸術監督に就任
  23. 2006年さいたまゴールド・シアター発足
  24. 2007年花園賞
  25. 2009年さいたまネクスト・シアター発足
  26. 2009年英国プリマス大学から名誉博士号授与
  27. 2010年文化勲章
  28. 2010年リンカーン・センター国際芸術コミッティー芸術金賞
  29. 2010年読売演劇大賞 最優秀演出家賞
  30. 2012年読売演劇大賞 大賞、最優秀演出家賞
  31. 2015年ハヤカワ「悲劇喜劇」賞

作品目録

年度タイトル脚本劇場制作
1967年 『ヴォルフガング・ボルヒェルトの作品からの九章−詩・小説・戯曲より』 青俳稽古場
1969年 『真情あふるる軽薄さ』 清水邦夫 アートシアター新宿文化 劇団現代人劇場
『明日そこに花を挿そうよ』 清水邦夫 劇団現代人劇場 劇団現代人劇場
『想い出の日本一萬年』 清水邦夫 アートシアター新宿文化 劇団現代人劇場
1971年 『東海道四谷怪談』 鶴屋南北 四谷公会堂 劇団現代人劇場
『鴉よ、おれたちは弾丸を込める』 清水邦夫 アートシアター新宿文化 劇団現代人劇場
1972年 『ぼくらが非情の大河をくだる時−新宿薔薇戦争』 清水邦夫 アートシアター新宿文化 櫻社
1973年 『盲導犬』 唐十郎 アートシアター新宿文化 櫻社
『泣かないのか?泣かないのか一九七三年のために?』 清水邦夫 アートシアター新宿文化 櫻社
1974年 『ロミオとジュリエット』 シェイクスピア 日生劇場 東宝
1975年 『唐版 滝の白糸』 唐十郎 大映東京撮影所 花の社交界+C&P葛井事務所
『リア王』 シェイクスピア 日生劇場 東宝
1976年 『オイディプス王』 ソフォクレス作/ホーフマンスタール脚本 日生劇場 東宝
『三島由紀夫 近代能楽集 卒塔婆小町/弱法師』 三島由紀夫 国立劇場小劇場 オフィスC&P
1977年 『三文オペラ』 ブレヒト 帝国劇場 東宝
1978年 『王女メディア』 エウリピデス 日生劇場 東宝
『ハムレット』 シェイクスピア 帝国劇場 東宝
1979年 『近松心中物語』 秋元松代 帝国劇場 東宝
『ノートルダム・ド・パリ』 ヴィクトル・ユゴー 日生劇場 東宝
『ロミオとジュリエット』 シェイクスピア 帝国劇場 東宝
1980年 『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア 日生劇場 東宝
『元禄港歌』 秋元松代 帝国劇場 東宝
1981年 映画『海よお前がー帆船日本丸の青春』 井出俊郎 映画
映画『魔性の夏ー四谷怪談より』 鶴屋南北作/内田栄一脚本 映画
『下谷万年町物語』 唐十郎 PARCO西武劇場 パルコ
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 帝国劇場 東宝
1982年 『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 御園座 東宝
『雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた』 清水邦夫 日生劇場 東宝
『南北恋物語ー人はいとしや』 秋元松代 帝国劇場 東宝
1983年 『黒いチューリップ』 唐十郎 PARCO西武劇場 パルコ
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 朝日座(大阪) 東宝
『王女メディア』 エウリピデス ヴィラ・ジュリア劇場(ローマ)
『王女メディア』 エウリピデス パラッツォ・デル・コレッジォ(アスティ)
『王女メディア』 エウリピデス リカヴィトス劇場(アテネ)
『王女メディア』 エウリピデス 朝日座(大阪) 東宝
1984年 『にごり江』 樋口一葉原作/堀井康明脚本 東宝
『タンゴ・冬の終わりに』 清水邦夫 PARCO西武劇場 パルコ
『王女メディア』 エウリピデス 花園神社 東宝
『元禄港歌ー千年の恋の森』 秋元松代 御園座(名古屋)他 東宝
『王女メディア』 エウリピデス ヘロデス・アティコス劇場(アテネ)
『王女メディア』 エウリピデス マラテスタ広場(リミニ)
『王女メディア』 エウリピデス シャトーヴァロン広場劇場(トゥーロン)
『稽古場という名の劇場で上演される三人姉妹』 チェーホフ ベニサンスタジオ GEKI-SHA NINAGAWA STUDIO
映画『Wの悲劇』劇中劇の演出 映画
1985年 『恐怖時代』 谷崎潤一郎 日生劇場 東宝
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア 国立文楽劇場(大阪) 東宝
『王女メディア』 エウリピデス 増上寺 東宝
『95kgと97kgのあいだ』 清水邦夫 ベニサン・ピット GEKI-SHA NINAGAWA STUDIO
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア アムステルダム市立劇場(アムステルダム)
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア ロイヤル・ライシアム・シアター(エディンバラ)
『にごり江』 樋口一葉原作/堀井康明脚本 帝国劇場 東宝
『作品たち』 パルコ・スペース・パート3 GEKI-SHA NINAGAWA STUDIO
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 御園座(名古屋) 東宝
1986年 『タンゴ・冬の終わりに』 清水邦夫 パルコ劇場 パルコ
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 近鉄劇場(大阪) 東宝
『オイディプス王』 ソフォクレス 築地本願寺 東宝
『NINAGAWA少年少女鼓笛隊による血の婚礼』 清水邦夫 ベニサン・ピット GEKI-SHA NINAGAWA STUDIO
『王女メディア』 エウリピデス エディンバラ大学中庭(エディンバラ)
『王女メディア』 エウリピデス デラコルテ・シアター(ニューヨーク)
『王女メディア』 エウリピデス クイーン・エリザベス・シアター(バンクーバー)
『貧民倶楽部』 泉鏡花原作/堀井康明脚本 帝国劇場 東宝
1987年 『テンペストー佐渡の能舞台でのリハーサル』 シェイクスピア 日生劇場 東宝
『虹のバクテリア』 宇野イサム ベニサン・ピット GEKI-SHA NINAGAWA STUDIO
『なぜか青春時代』 清水邦夫 パルコ劇場 パルコ
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア ナショナル・シアター内リトルトン・シアター(ロンドン)
『王女メディア』 エウリピデス ナショナルシアター内オリヴィエ・シアター(ロンドン)
『ギプス』 宇野イサム ベニサン・ピット GEKI-SHA NINAGAWA STUDIO
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア 帝国劇場 東宝
1988年 『欲望という名の市電』 テネシー・ウィリアムズ 帝国劇場 東宝
『ハムレット』 シェイクスピア スパイラルホール他 スパイラル
『テンペスト』 シェイクスピア プレイハウス・シアター(エディンバラ)
『仮名手本忠臣蔵』 堀井康明脚本 新神戸オリエンタル劇場 新神戸オリエンタル劇場
『モロトフカクテル』 スパイラルホール スパイラル
『テンペストー嵐』 シェイクスピア 帝国劇場 東宝
1989年 『王女メディア』 エウリピデス 香港演藝学院歌劇院(香港)
『唐版 滝の白糸』 唐十郎 日生劇場 松竹
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア 静岡県護国神社 ポイント東京
『王女メディア』 エウリピデス 新神戸オリエンタル劇場 ポイント東京
『近松心中物語』 秋元松代 アントワープ市立劇場(ベルギー)
『近松心中物語』 秋元松代 ナショナル・シアター(ロンドン)
『盲導犬』 唐十郎 日生劇場 東宝
1990年 ドラマ『水の女』 清水邦夫 テレビドラマ テレビ朝日
『卒塔婆小町』 三島由紀夫 東京グローブ座 ポイント東京
『卒塔婆小町』 三島由紀夫 新神戸オリエンタル劇場 ポイント東京
『ペール・ギュント』 イプセン 青山劇場 青山劇場+東宝
『少年隊ミュージカル「MASK-仮面」』劇中劇『ハムレット』 森泉博行脚本/ジャニー喜多川構成・演出 青山劇場他
『卒塔婆小町』 三島由紀夫 ロイヤル・ライシアムシアター(エディンバラ)
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア ナショナル・アーツ・センター(オタワ)
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア ブルックリン・アカデミー・オブ・ミュージック<BAM>オペラハウス(ニューヨーク)
1991年 『1991・待つ』 ベニサン・ピット ザ・ヤング・ニナガワカンパニー
『リア王』 シェイクスピア 新神戸オリエンタル劇場 東京グローブ座+ポイント東京
『リア王』 シェイクスピア パナソニック・グローブ座
『七人みさき』 秋元松代 銀座セゾン劇場 ポイント東京
『TANGO AT THE END OF WINTER』 清水邦夫 キングズ・シアター(エディンバラ)
『TANGO AT THE END OF WINTER』 清水邦夫 ピカデリー・シアター(ロンドン)
『卒塔婆小町』 三島由紀夫 日米劇場(ロサンゼルス)
『卒塔婆小町』 三島由紀夫 ゼラーバッハ・シアター(サンフランシスコ)
『卒塔婆小町』 三島由紀夫 ピッツバーグ大学 ステファン・フォスター・シアター(ピッツバーグ)
『卒塔婆小町』 三島由紀夫 テラス・シアター(ワシントンDC)
『仮名手本忠臣蔵』 堀井康明脚本 帝国劇場 東宝
1992年 『1992・待つ』 ベニサン・ピット ザ・ニナガワカンパニー
オペラ『さまよえるオランダ人』 ワーグナー 神奈川県民ホール他 梶本音楽事務所+新日本フィルハーモニー交響楽団
『SHOW劇’92 MASK』劇中劇『ハムレット』 森泉博行脚本/ジャニー喜多川構成・演出 日生劇場 松竹+松竹芸能
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア カラン・シアター(シンガポール)
『王女メディア』 エウリピデス 国立ヴィクトリア劇場(シンガポール)
『王女メディア』 エウリピデス デワン・パンダラヤ市民ホール(クアラルンプール)
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア 沖縄コンベンションセンター劇場 ポイント東京
『テンペスト』 シェイクスピア 新神戸オリエンタル劇場 ポイント東京
『三人姉妹』 チェーホフ 銀座セゾン劇場 銀座セゾン劇場
『テンペスト』 シェイクスピア バービカン・シアター(ロンドン)
1993年 『1993・待つ』 ベニサン・ピット ザ・ニナガワカンパニー
ルネッサンス・スタジオ'93公演『春』 宇野イサム 東京芸術劇場小ホール ポイント東京
『王女メディア』 エウリピデス 国立中正文化中心 国家戯劇院(台北)
ミュージカル『魔女の宅急便』 角野栄子原作/横内謙介脚本 関西テレビ放送
『王女メディア』 エウリピデス 愛知県芸術劇場大ホール他 ポイント東京
『王女メディア』 エウリピデス シュタットホーフ11(チューリヒ)
『テンペストー嵐』 シェイクスピア リリア・メインホール(川口) ポイント東京
『王女メディア』 エウリピデス 新宿文化センター大ホーリ他 ポイント東京
『血の婚礼』 清水邦夫 銀座セゾン劇場 銀座セゾン劇場
1994年 『ペール・ギュント』 イプセン ノルウェー国立劇場(オスロー)
『ペール・ギュント』 イプセン バービカン・シアター(ロンドン)
『ペール・ギュント』 イプセン パレス・シアター(マンチェスター)
『ペール・ギュント』 イプセン 銀座セゾン劇場 ポイント東京+Thelma Holt Ltd.
『にごり江』 樋口一葉原作/堀井康明脚本 近鉄劇場(大阪) ポイント東京
『夏の夜の夢』 シェイクスピア ベニサン・ピット 「夏の夜の夢」上演実行委員会
『オセロー』 シェイクスピア 日生劇場 松竹
『王女メディア』 エウリピデス 山梨県民文化ホール小ホール ポイント東京
『ゴドーを待ちながら』 ベケット 銀座セゾン劇場 銀座セゾン劇場
『王女メディア』 エウリピデス サンシャイン劇場 松竹+ポイント東京
1995年 ミュージカル『魔女の宅急便』 角野栄子原作/横内謙介脚本 中日劇場(名古屋)他 関西テレビ放送
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 近鉄劇場(大阪) ポイント東京
『夏の夜の夢』 シェイクスピア プリマス・パヴィリオンズ(プリマス)
『夏の夜の夢』 シェイクスピア ニューキャッスル・プレイハウス(ニューキャッスル)
『夏の夜の夢』 シェイクスピア 近鉄アート館(大阪) ポイント東京
『王女メディア』 エウリピデス 宮城県民会館他 ポイント東京
『ハムレット』 シェイクスピア 銀座セゾン劇場 銀座セゾン劇場
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 リリア・メインホール(川口) ポイント東京+松竹
『身毒丸』 寺山修司、岸田理生 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 ホリプロ+メジャーリーグ
1996年 『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 御園座(名古屋) ポイント東京+松竹
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 明治座 ポイント東京+松竹
ミュージカル『魔女の宅急便』 角野栄子原作/横内謙介脚本 東京厚生年金会館大ホール 関西テレビ放送
『王女メディア』 エウリピデス ジュラシュ南劇場(ヨルダン)
『王女メディア』 エウリピデス カイロ・オペラハウス(カイロ)
『夏の夜の夢』 シェイクスピア パナソニック・グローブ座 ポイント東京
『夏の夜の夢』 シェイクスピア マーメイド・シアター(ロンドン)
『零れる果実』 鈴江俊郎、狩場直史作 シアターコクーン Bunkamura
『1996・待つ』 ニナガワ・カンパニー・ダッシュ ベニサン・ピット ニナガワ・カンパニー・ダッシュ
1997年 『草迷宮』 泉鏡花原作/岸田理生脚本 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 彩の国さいたま芸術劇場+テレビ東京+メジャーリーグ
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア 近鉄劇場(大阪) ポイント東京
『昭和歌謡大全集』 村上龍原作/清水邦夫脚本 銀座セゾン劇場 銀座セゾン劇場
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 近鉄劇場(大阪)他 ポイント東京
『身毒丸』 寺山修司 バービカン・シアター(ロンドン)
『カルメンと呼ばれた女』 横内謙介 帝国劇場 東宝
『王女メディア』 エウリピデス 群馬県民会館 ポイント東京
『常陸坊海尊』 秋元松代 世田谷パブリックシアター ポイント東京
1998年 『ロミオとジュリエット』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場他 彩の国さいたま芸術劇場+ホリプロ
『ハムレット』 シェイクスピア 銀座セゾン劇場 銀座セゾン劇場+スペースポンド+関西テレビ放送
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 明治座 ポイント東京+松竹
『王女メディア』 エウリピデス 世田谷パブリックシアター ポイント東京
『1998・待つ』 ベニサン・ピット ニナガワ・カンパニー・ダッシュ
『身毒丸』 寺山修司、岸田理生 彩の国さいたま芸術劇場他 ホリプロ+メジャーリーグ
『ハムレット』 シェイクスピア バービカン・シアター(ロンドン)
『王女メディア』 エウリピデス 姫路市文化センター ポイント東京
『十二夜』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場 彩の国さいたま芸術劇場+ホリプロ
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア びわ湖ホール(滋賀)他 ポイント東京
『元禄港歌ー千年の恋の森』 秋元松代 御園座(名古屋) ポイント東京
『にごり江』 樋口一葉原作/堀井康明脚本 東宝
1999年 『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 御園座(名古屋) ポイント東京+松竹
『リチャード三世』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場他 彩の国さいたま芸術劇場+ホリプロ
『元禄港歌ー千年の恋の森』 秋元松代 明治座他 ポイント東京
『かもめ』 チェーホフ STUDIOコクーン Bunkamura
『血の婚礼』 清水邦夫 ベニサン・ピット ニナガワ・カンパニー・ダッシュ
『リア王』(日英合作) シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場 彩の国さいたま芸術劇場+ホリプロ+ポイント東京
『王女メディア』 エウリピデス びわ湖ホール(滋賀)他 ポイント東京
『リア王』 シェイクスピア バービカン・シアター(ロンドン)
『パンドラの鐘』 野田秀樹 シアターコクーン Bunkamura
2000年 『唐版 滝の白糸』 唐十郎 シアターコクーン Bunkamura
『三人姉妹』 チェーホフ 近鉄アート館(大阪) Bunkamura
『夏の夜の夢』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 ポイント東京
『テンペストー佐渡の能舞台でのリハーサル』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 ポイント東京
『グリークス』 エウリピデス、ホメロス、アイスキュロス、ソフォクレス作/ジョン・バートン、ケネス・カヴァンダー脚本 シアターコクーン他 Bunkamura
『近代能楽集 卒塔婆小町/弱法師』 三島由紀夫 彩の国さいたま芸術劇場他 彩の国さいたま芸術劇場+ホリプロ
『NINAGAWA 火の鳥』 手塚治虫原作/横内謙介脚本 さいたまスーパーアリーナ ハンズオン・エンタテインメント+舞プロモーション+スペースポンド
『元禄港歌ー千年の恋の森』 秋元松代 リリア・メインホール(川口) ポイント東京
2001年 『真情あふるる軽薄さ2001』 清水邦夫 シアターコクーン Bunkamura
『近松心中物語ーそれは恋』 秋元松代 近鉄劇場(大阪)他 ポイント東京
『マクベス』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『近代能楽集 卒塔婆小町/弱法師』 三島由紀夫 彩の国さいたま芸術劇場他 ホリプロ
『音楽劇 三文オペラ』 ブレヒト シアターコクーン他 Bunkamura
『ハムレット』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『2001・待つ』 ニナガワ・カンパニー・ダッシュ ベニサン・ピット ニナガワ・カンパニー・ダッシュ
『四谷怪談』 鶴屋南北 シアターコクーン Bunkamura
2002年 映画『青の炎』 貴志祐介原作/蜷川幸雄、宮脇卓司脚本 映画
『身毒丸』 寺山修司、岸田理生 彩の国埼玉芸術劇場他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ+メジャーリーグ
『欲望という名の電車』 テネシー・ウィリアムズ シアターコクーン他 Bunkamura
『オイディプス王』 ソフォクレス シアターコクーン他 Bunkamura
『夏の夜の夢』 シェイクスピア シアターコクーン他 ポイント東京
『マクベス』 シェイクスピア シアターコクーン他 ホリプロ
『夏の夜の夢』 シェイクスピア パリ日本文化会館大ホール(パリ)
『マクベス』 シェイクスピア BAMハワード・ギルマン・オペラハウス(ニューヨーク)
2003年 映画『嗤う伊右衛門』 京極夏彦原作/筒井ともみ脚本 映画
『桜の園』 チェーホフ シアターコクーン他 Bunkamura
『ペリクリーズ』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『ペリクリーズ』 シェイクスピア ナショナル・シアター(ロンドン)
『エレクトラ』 ソフォクレス シアターコクーン Bunkamura
『ハムレット』 シェイクスピア シアターコクーン Bunkamura
『リチャード三世』 シェイクスピア 日生劇場他 ホリプロ
2004年 『タイタス・アンドロニカス』 ソフォクレス 彩の国さいたま芸術劇場他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『新・近松心中物語〜それは恋〜』 秋元松代 御園座(名古屋) ポイント東京
『シブヤから遠く離れて』 岩松了 シアターコクーン Bunkamura
『オイディプス王』 ソフォクレス シアターコクーン他 Bunkamura
『オイディプス王』 ソフォクレス ヘロデス・アティコス劇場(アテネ)
『お気に召すまま』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
UK版『Hamlet』 シェイクスピア シアター・ロイヤル・プリマス(プリマス)
UK版『Hamlet』 シェイクスピア ライトハウス(プール)
UK版『Hamlet』 シェイクスピア キングズ・シアター(エディンバラ)
UK版『Hamlet』 シェイクスピア ロウリー・シアター(サルフォード)
UK版『Hamlet』 シェイクスピア バービカン・シアター(ロンドン)
UK版『Hamlet』 シェイクスピア シアター・ロイヤル・ノッティンガム(ノッティンガム)
UK版『Hamlet』 シェイクスピア シアター・ロイヤル・バース(バース)
『ロミオとジュリエット』 シェイクスピア 日生劇場他 ホリプロ
2005年 『幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門』 清水邦夫 シアターコクーン Bunkamura
『KITCHEN』 アーノルド・ウェスカー シアターコクーン Bunkamura
『メディア』 エウリピデス シアターコクーン Bunkamura
『近代能楽集 卒塔婆小町/弱法師』 三島由紀夫 彩の国さいたま芸術劇場他 ホリプロ
『NINAGAWA十二夜』 シェイクスピア 歌舞伎座 松竹
『近代能楽集 卒塔婆小町/弱法師』 三島由紀夫 リンカーン・センター・ローズシアター(ニューヨーク)
『天保十二年のシェイクスピア』 井上ひさし シアターコクーン他 Bunkamura
2006年 『間違いの喜劇』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『タイタス・アンドロニカス』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 ホリプロ
『白夜の女騎士』 野田秀樹 シアターコクーン Bunkamura
『タイタス・アンドロニカス』 シェイクスピア ロイヤル・シェイクスピア・シアター(ストラットフォード=アポン=エイヴォン)
『タイタス・アンドロニカス』 シェイクスピア シアター・ロイヤル・プリマス(プリマス)
『あわれ彼女は娼婦』 ジョン・フォード シアターコクーン他 Bunkamura
さいたまゴールド・シアター『Pro-cess〜途上〜』 彩の国さいたま芸術劇場 埼玉県芸術文化振興財団
『オレステス』 エウリピデス シアターコクーン他 ホリプロ
『タンゴ・冬の終わりに』 清水邦夫 シアターコクーン Bunkamura
さいたまゴールド・シアター”Pro-cess2”『鴉よ、俺たちは弾丸をこめる』 清水邦夫 彩の国さいたま芸術劇場大稽古場 埼玉県芸術文化振興財団
2007年 『コリオレイナス』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『ひばり』 ジャン・アヌイ シアターコクーン Bunkamura
『恋の骨折り損』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『コリオレイナス』 バービカン・シアター(ロンドン)
『藪原検校』 井上ひさし シアターコクーン他 ホリプロ+Bunkamura
『NINAGAWA十二夜』 シェイクスピア 博多座他 松竹
さいたまゴールド・シアター第1回公演『船上のピクニック』 岩松了 彩の国さいたま芸術劇場小ホール 埼玉県芸術文化振興財団
『お気に召すまま』 シェイクスピア シアターコクーン他 ホリプロ
『エレンディラ』 ガルシア・マルケス 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『オセロー』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団
『カリギュラ』 アルベール・カミュ シアターコクーン他 Bunkamura
2008年 映画『蛇にピアス』 金原ひとみ原作/蜷川幸雄、宮脇卓也脚本 映画
『リア王』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『身毒丸』 寺山修司、岸田理生 愛知厚生年金会館他 ホリプロ+メジャーリーグ
『身毒丸』 寺山修司、岸田理生 ジョン・F・ケネディセンター・オペラハウス(ワシントンDC)
『さらば、わが愛 覇王別姫』 李碧華原作/岸田理生脚本 シアターコクーン他 日本テレビ+Bunkamura
さいたまゴールド・シアター”Pro-cess3"『想い出の日本一萬年』 清水邦夫 彩の国さいたま芸術劇場大稽古場 埼玉県芸術文化振興財団
『わが魂は輝く水なり』 清水邦夫 シアターコクーン Bunkamura
さいたまゴールド・シアター第2回公演『95kgと97kgのあいだ』 清水邦夫 彩の国さいたま芸術劇場大稽古場 埼玉県芸術文化振興財団
『道元の冒険』 井上ひさし シアターコクーン他 Bunkamura
『音楽劇 ガラスの仮面』 美内すずえ原作/青木豪脚本 彩の国さいたま芸術劇場第ホール他 日本テレビ+北九州市芸術文化振興財団+埼玉県芸術文化振興財団
『から騒ぎ』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団
『表裏源内蛙合戦』 井上ひさし シアターコクーン他 Bunkamura
2009年 『冬物語』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『ムサシ』 井上ひさし 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 ホリプロ
さいたまゴールド・シアター『95kgと97kgのあいだ』 清水邦夫 にしすがも創造舎 埼玉県芸術文化振興財団
『NINAGAWA十二夜』 シェイクスピア バービカン・シアター(ロンドン)
『雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた』 清水邦夫 シアターコクーン Bunkamura
『NINAGAWA十二夜』 シェイクスピア 新橋演舞場他 松竹
さいたまゴールド・シアター第3回公演『アンドゥ家の一夜』 ケラリーノ・サンドロヴィッチ 彩の国さいたま芸術劇場小ホール 埼玉県芸術文化振興財団
『コースト・オブ・ユートピアーユートピアの岸へ』 トム・ストッパード シアターコクーン Bunkamura
さいたまネクスト・シアター第1回公演『真田風雲録』 福田善之 彩の国さいたま芸術劇場インサイド・シアター 埼玉県芸術文化振興財団
『十二人の怒れる男』 レジナルド・ローズ シアターコクーン Bunkamura
2010年 『血は立ったまま眠っている』 寺山修司 シアターコクーン Bunkamura
『ヘンリー六世』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『ムサシ ロンドン・NYバージョン』 井上ひさし 彩の国さいたま芸術劇場大ホール ホリプロ
『ムサシ ロンドン・NYバージョン』 井上ひさし バービカン・シアター(ロンドン)
『ファウストの悲劇』 クリストファー・マーロウ シアターコクーン Bunkamura
『ムサシ ロンドン・NYバージョン』 井上ひさし リンカーン・センター・デヴィッド・H・コーク・シアター(ニューヨーク)
『音楽劇 ガラスの仮面ー二人のヘレン』 美内すずえ原作/青木豪脚本 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 日本テレビ+埼玉県芸術文化振興財団
さいたまゴールド・シアター第4回公演『聖地』 松井周 彩の国さいたま芸術劇場小ホール 埼玉県芸術文化振興財団
『じゃじゃ馬馴らし』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
さいたまネクスト・シアター第2回公演『美しきものの伝説』 宮本研 彩の国さいたま芸術劇場インサイド・シアター 埼玉県芸術文化振興財団
2011年 『ミシマダブル サド侯爵夫人/わが友ヒットラー』 三島由紀夫 シアターコクーン他 Bunkamura
『たいこどんどん』 井上ひさし シアターコクーン Bunkamura
『血の婚礼』 清水邦夫 にしすがも創造舎体育館特設劇場他 Bunkamura
『身毒丸』 寺山修司、岸田理生 天王洲 銀河劇場他 ホリプロ
『アントニーとクレオパトラ』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『あゝ、荒野』 寺山修司原作/夕暮マリー脚本 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 Bunkamura+Quaras
『アントニーとクレオパトラ』 シェイクスピア LGアーツセンター(ソウル)
さいたまゴールド・シアター第5回公演『ルート99』 岩松了 彩の国さいたま芸術劇場小ホール 埼玉県芸術文化振興財団
2012年 『下谷万年町物語』 唐十郎 シアターコクーン Bunkamura
さいたまネクスト・シアター第3回公演『2012年・蒼白の少年少女たちによる「ハムレット」』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場インサイド・シアター 埼玉県芸術文化振興財団
『シンベリン』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『海辺のカフカ』 村上春樹原作/フランク・ギャラティ脚本 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 ホリプロ
『シンベリン』 シェイクスピア バービカン・シアター(ロンドン)
『しみじみ日本・乃木大将』 井上ひさし 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 こまつ座+ホリプロ
『トロイラスとクレシダ』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『騒音歌舞伎(ロックミュージカル)ボクの四谷怪談』 橋本治脚本・詞 シアターコクーン他 Bunkamura+シスカンパニー
『日の浦姫物語』 井上ひさし シアターコクーン他 こまつ座+ホリプロ
”ザ・ファクトリー2”さいたまネクスト・シアター「テネシー・ウィリアムズ一幕劇集連続上演(『火刑』『ロング・グッドバイ』) テネシー・ウィリアムズ 彩の国さいたま芸術劇場 埼玉県芸術文化振興財団
『トロイアの女たち』 エウリピデス 東京芸術劇場プレイハウス 東京芸術劇場+テルアビブ市立カメリ・シアター
『トロイアの女たち』 エウリピデス テルアビブ市立カメリ・シアター(イスラエル)
2013年 『祈りと怪物 ウィルヴィルの三姉妹 Ninagawa Version』 ケラリーノ・サンドロヴィッチ シアターコクーン他 Bunkamura+Quaras
さいたまネクスト・シアター第4回公演『2013年・蒼白の少年少女たちによる「オイディプス王」』 ソフォクレス 彩の国さいたま芸術劇場インサイド・シアター 埼玉県芸術文化振興財団
『ヘンリー四世』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
さいたまゴールド・シアター第6回公演『鴉よ、おれたちは弾丸をこめる』 清水邦夫 彩の国さいたま芸術劇場大稽古場他 埼玉県芸術文化振興財団
さいたまゴールド・シアター『鴉よ、おれたちは弾丸をこめる』 清水邦夫 パリ日本文化会館大ホール(パリ)
『盲導犬』 唐十郎 シアターコクーン Bunkamura
『ヴェニスの商人』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『ムサシ ロンドン・NYバージョン』 井上ひさし 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 ホリプロ
『唐版 滝の白糸』 唐十郎 シアターコクーン Bunkamura
『ムサシ ロンドン・NYバージョン』 井上ひさし エスプラネード=シアターズ・オン・ザ・ベイ(シンガポール)
”ザ・ファクトリー4”さいたまネクスト・シアター『ヴォルフガング・ボルヒェルトの作品からの九章』 ヴォルフガング・ボルヒェルト 彩の国さいたま芸術劇場大稽古場 埼玉県芸術文化振興財団
2014年 『冬眠する熊に添い寝してごらん』 古川日出男 シアターコクーン他 Bunkamura+Quaras
さいたまネクスト・シアター第5回公演『2014年・蒼白の少年少女たちによる「カリギュラ」』 アルベール・カミュ 彩の国さいたま芸術劇場インサイド・シアター 埼玉県芸術文化振興財団
『ムサシ ロンドン・NYバージョン』 井上ひさし シアターコクーン他 ホリプロ
『ムサシ ロンドン・NYバージョン』 井上ひさし LGアーツセンター(ソウル)
 『わたしを離さないで』 カズオ・イシグロ原作/倉持裕脚本 彩の国さいたま芸術劇場第ホール ホリプロ
『海辺のカフカ』 村上春樹原作/フランク・ギャラティ脚本 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 ホリプロ
『太陽2068』 前川知大 シアターコクーン Bunkamura
『ロミオとジュリエット』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場小ホール 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『火のようにさみしい姉がいて』 清水邦夫 シアターコクーン他 シス・カンパニー
『ジュリアス・シーザー』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『皆既食』 クリストファー・ハンプトン シアターコクーン他 Bunkamura
さいたまゴールド・シアター『鴉よ、おれたちは弾丸をこめる』 清水邦夫 にしすがも創造舎他 埼玉県芸術文化振興財団
さいたまゴールド・シアター『鴉よ、おれたちは弾丸をこめる』 清水邦夫 葵青劇院演藝廳(香港)
さいたまゴールド・シアター『鴉よ、おれたちは弾丸をこめる』 清水邦夫 パリ市立劇場(パリ)
2015年 『ハムレット』 シェイクスピア 国立中正文化中心 国家戯劇院(台北)
さいたまネクスト・シアター第6回公演『リチャード二世』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場インサイド・シアター 埼玉県芸術文化振興財団
『ハムレット』 シェイクスピア バービカン・シアター(ロンドン)
『海辺のカフカ』 村上春樹原作/フランク・ギャラティ脚本 バービカン・シアター(ロンドン)
『海辺のカフカ』 村上春樹原作/フランク・ギャラティ脚本 リンカーン・センター・デヴィッド・H・コーク・シアター(ニューヨーク)
『青い種子は太陽のなかにある』 寺山修司 オーチャードホール他 Bunkamura
『NINAGAWAマクベス』 シェイクスピア シアターコクーン ホリプロ
『海辺のカフカ』 村上春樹原作/フランク・ギャラティ脚本 彩の国さいたま芸術劇場大ホール ホリプロ
『ヴェローナの二紳士』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
『海辺のカフカ』 村上春樹原作/フランク・ギャラティ脚本 エスプラネード=シアターズ・オン・ザ・ベイ(シンガポール)
『海辺のカフカ』 村上春樹原作/フランク・ギャラティ脚本 LGアーツセンター(ソウル)
2016年 『元禄港歌ー千年の恋の森』 秋元松代 シアターコクーン他 Bunkamura
『リチャード二世』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場・インサイド・シアター 埼玉県芸術文化振興財団
『尺には尺を』 シェイクスピア 彩の国さいたま芸術劇場大ホール他 埼玉県芸術文化振興財団+ホリプロ
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